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2007.03.30 我輩は(ナルな)猫・・・
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なんてナルちゃんなのでしょう!!!(写真左)


自分が絵になる場所とポーズを熟知しているかのような・・・

彼ら(犬・猫)を観察していると本当にいろいろなことを教えられます。

写真右は彼のもっともお気に入りの場所。
いつもここで居心地良さそうにしています。

住宅を設計しているとついついこの写真のように吹抜けをつくって
縦繋がりの気持ち良さを出したくなってしまうけれど・・・
天井が低いところってやっぱり守られているような安心感があって
落ち着くし、こういう場所も必要なんですね。
彼らは居心地の良い場所を見つけるのが本当にお上手!
天才的です。きっと本能的に見つけ出すのでしょうね。


時には、犬・猫の感性で設計してみましょうか。


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2007.03.28 夏の家
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いきなり夏かっ。  とおこらないで下さい。

写真左はE.G.アスプルンドの夏の家です。


そして、写真右が一昨年の6月に完成しました家。
(この家、雨のなか撮影を強行しました。)

巨匠と肩をならべるなんて100年万早いっ。とおこらないで下さい。
(かなうはずもないので、枚数で勝負・笑)


僕はつい連鎖的にものごとをかんがえてしまう癖がありまして、
あろはさんのハワイの話題から夏を、僕の前回の日記から雨を
ひっぱってしまいましての今日の日記です。すいません。。


アスプルンドの夏の家は大々々好きな住宅のひとつ。
(僕のプロフィール写真に写っています模型はこの夏の家です。)
語りはじめるときりがありませんから、割愛するとしまして、
これほどまでに環境に溶け込んでいるこの住宅に感動を覚え、
ついついあやかりたくなってしまったのです。

ただし、ここは日本であって北欧ではありませんから
どうしたら環境に溶け込むことができるのか?
それはそれはたいへんに悩みました。。。
でも悩んだわりにはとっても単純なこたえ(笑)

雨の多い日本という場所に建つ家なのだから
雨が似合う屋根ができたらいいな。な~んて考えながらつくったのです。
そして、絶えず変化する空の色と溶け合うように
ガルバリウム鋼板素地の平葺きにしました。

日本という国は高温多湿はモンスーン地域に属していて、
そこでは自然はほっといてもいきいきと生育していく。
そして、そういう場所では人間の側はじっとしていて
自然を観察するような文化が生れたのだそうな。
(昔、インテリアデザイナーの内田繁さんがおっしゃっていました。)
そんな場所(日本という国)に必要なのは、
微細な変化を掻き消してしまわない優しく繊細なデザイン
ではないかな。と、おもいます。


2007.03.24 ロジィ
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cacaoさんにいただきましたMissKのお話に続きまして、
僕が好きなスタルクの照明のこと書きます。

写真は4年ほど前につくらせていただきましたおうち。
そのダイニングにありますこのスタンドライトは“ロジィ”といいます。

最近はWEBカタログなどでも見かけないのですが、
売り出された当時のカタログではスタルク本人がスカートを
めくるように布のせードの中を覗き込んでいるという写真が
使われていました。

ちょっと、いや、かなりHなおじさん的な絵でした(笑)

でも、スカートをイメージさせるこの照明の持っているエッセンスは
エロではなくノスタルジーだと僕は思います。

ついめくりたくなってしまう、あるいは、めくらないでとつい願ってしまう
ような布のセードは、幼少のころの極めて幼稚なスカートめくりという
行為にまつわるとてもデリケートで甘酸っぱいような記憶を呼び起こして
しまいます。

この照明を見ているととても優しい気分になれるような気がします。
それは、幼い子供(遠い過去の自分自身)に向けられる優しい視線
なのかもしれません。

フォルムはとてもエレガントな大人の女性を思わせるような美しさを
持ちながら、ノスタルジーといえるような隠れたエッセンスを兼ね備えている
という対比もこの照明の魅力のひとつですね。

これはもうスタルクにはめられてしまったという感じです。
でも、やっぱりありがとうって言いたい・・・なんかへんなの?

わかりますでしょうか?この不思議な感覚。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「世に問う」ということ。これはメッセージ性というものなのでしょうか?
建築家や建築を志す多くの方々はとても大切にしているようですが、
スタルクのデザインは世に問うてなんかぜんぜんいませんね。
それは、世に(世界中に)奉仕しているデザインだと思います。
第一義を徹底しています。だから世の中がほっときません。

だから大好きです。
2007.03.22 Ebony & Ivory
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写真は昨年11月にお引渡しさせていただきましたリフォームです。
ちょっと特別なお部屋かもしれません。

二つの子供部屋をひとつにしてつくったサブリビングなのですが、
ここは、インテリア好きのご夫婦のための実験ブースでもあるお部屋。

数年後に生まれ故郷にもどっての新築を考えていらっしゃるという
クライアントは、今のこの家でいろいろなことを試したいとおっしゃっていましたが、
なんだか僕自身が試されているようなプレッシャーも感じつつの仕事となりました。

ご主人様はテニスで一年中真っ黒に日焼けしている精悍な方、
奥様はとっても明るく笑顔の美しい方です。


僕は主に住宅をやっておりますから、
普段はあまり表現的なデザインをすることはないのですが、

今回はやってみました!


昼と夜。光と闇。白と黒。それら対比するものに
クライアントであるご夫婦を暗喩させながら、
深い部分で繋がりあうような関係性がつくれたらいいなあ。
な~んて考えてみたわけです。


(理屈の上では・・・)

もともとそんなに広くないお部屋を広く感じさせるためにガラスの映りこみを利用したり、
黒く大きなピアノの圧迫感を打ち消すために光をピアノの黒い鏡面に映したり、
奥行き感のある柔らかい膜のような壁をつくったり、
同時にピアノの音が響きすぎないようにするための吸音壁でもあったり・・・
と、いうことなのですが・・・


(理屈では割り切れない気持ちの上では・・・)

夜になると柔らかく優しい光が闇に溶けこんでいく・・・そんなイメージです。


白と黒のキーボードが美しいメロディを奏でるように
対比するものが調和を生み出したとき、
(昔、ポール・マッカートニーとスティービー・ワンダーも歌っていましたね。)

素敵なことって起こるような気がしませんか?
2007.03.22 プリンセス・アハ
dadaさんのマイミクさんの日向子さんからスタルクのことメッセージ
いただきまして、思い出したようにまたスタルクのこと書きたくなってしまいました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

3/7の日記でちょう吉とともに登場させていただきました
フィリップ・スタルクデザインのプリンス・アハという椅子。
(画像→)http://furniture-direct.co.jp/designer/starck/aha.html

この椅子、本当は、プリンス・・・ですから男の子なんですね。
確かにカタログ写真を見ますと王子様を連想させるフォルムです。

けれど、3/7の日記の写真を見てください。↓
http://remoon1118.blog83.fc2.com/blog-entry-3.html
上下逆さまに置いています。
すると、不思議。何だか女の子のように見えてきます。
なので、僕はこの逆さまのプリンス・アハのことを
勝手に(笑)プリンセス・アハと呼んでいます。

この椅子、実ははじめから上下どちらも使えるようにつくられているのです。

スタルクのデザインって全く違ったイメージが幾重にも重なり合うという
面白さがありますね。
そんなデザインに触れ、僕はいつも「ありがとう」という
気分になってしまうのです。

もちろん、スタルクさんにきいたわけはなく、
すべて僕の独りよがりな解釈に基づいて勝手に楽しんでいるのでした。
2007.03.21 渡良瀬
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一昨日は娘の卒園式に出られず仕事(悲)。昨日は長男の卒業式に出て、
娘にニイニばっかりずるいと泣かれ、罪滅ぼしに(ならないけれど)
娘とツーショット+一匹でその日のお昼頃お散歩に出かけました。

そのあとやっぱり僕は仕事に出てしまい・・・
本当に僕は父親失格です。。。

写真はいつものお散歩コースの渡良瀬遊水地を望む土手。
西の空が本当にきれいに見えておりました。
ここには早川邦彦さんが設計された古河スポーツフォーラムが建っています。
建築フリークの方はよくご存知かと・・・

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巨大なトラス越しにのぞむ風景もまた良いですね!
晴れていると日光の男体山や富士山が見えるんですよ。
通いなれているところだけれど、いつきても本当に気持ちのいい景色。

夕方もまた良いです!写真の空が真っ赤に染まっているのを想像していただければ
だいたいそんな感じです。渡良瀬の夕陽は、昔、森高千里さんも歌っていましたっけ。


などと、ちょっと罪悪感にかられながらの今日の日記ですが、

この日、娘は僕にいっぱいお話をしてくれました!(嬉)



2007.03.20 お昼寝。
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写真ってなかなか上手く撮れなくて苦労していますが、
これは、お気に入りの一枚。

以前、山小屋のような小さな家をつくらせていただきまして
ちょうど一年後くらいに訪れて撮ったものです。
ロフトのような吹抜け越しのお二階に普通のお部屋をつくったのですが、

そこに入ってみますと・・・

なんだかぬくぬくとした雰囲気が・・・

そして、そこに置かれているもの達を見ましたら
僕のこころの中に次々と“!”がつきました。
そうなのです!ここはお昼寝場所に使われていたのですね。

マルチカバーを掛けたソファベッドにクッションが2つ重ね。
1つじゃきっと低かったんですね。

変な向きにアウトドア用のアームチェアが置かれていますが、
たぶん脚だけでも大の字になりたかったのでしょう(笑)。

この角度から窓の外を眺めると隣にある栗林の木立越しに西の空へと視線が抜けていきます。気持ちはきっとふわふわと西の空の彼方まで飛んでいったに違いありません。

あまりの心地良さに時間を忘れてしまわないように
時計が掛けられています。

あ、よくみると天体望遠鏡も休憩しておりました(微笑)。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

こんな至福の時間、他にありますでしょうか?
2007.03.14 昼間の白い月。
Barragan-070314.jpg Barragan-070314-2.jpg

 以前、Keiko Lee さんの歌う“Day Dream”という曲を車で聴いていましたときのこと。
(1999年のライブアルバムです)

本当に白日夢をみている気分になったことがあります。

独特のディープヴォイスとベースのこれ以上ないというような優しい音色に
身体から力が抜けてしまい、軽く痺れるような感覚を味わいました。
僕はたまらず車を停めて、しばらくそんな時間を過ごした記憶があります。

そのとき、車の窓に切り取られた深いブルーの空にぽっかりと昼間の白い月が浮かんでいました。

それ以来、昼間の白い月を見ると、いつもその時の感覚が蘇り、
“Day Dream”がどこからともなく流れてきてしまうのです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そして、、

ある日、ある時、ある写真集を観ていましたら、
こんな写真が・・・・・

フラッシュバック、、、でした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

写真はルイス・バラガンのプリエト邸の一部。

そして、右側はバラガン自邸の一部です。

バラガンといえばバラガンピンクという言葉もあるように
深く鮮やかな色に魅せられている方が多いと思いますが、
僕はバラガンの使う白にもっとも惚れ込んでしまっております。


因みに、
右側の写真。皆さんの想像の中で
4枚の内扉をいったん閉めて、わずかに開けてみて下さい。
すると、隙間から神々しい光が差し込んできて、ここにも神様が宿っていることがお解かりいただけるのではないかと思います。
(僕は安藤さんの光の教会のルーツはこれではないかと思っています)

因みに因みに、
僕が白に惚れ込んでいる方がもうひとりだけいます。
それは、カトリーヌ・メミ さん。。。
(いずれ、また書きたいなあと思っています)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

と、いうわけで、

話を遠まわしし過ぎてしまいましたが、
今日はホワイト・デーです!

日頃お付き合いいただいておりますマイミクさん(男女問わず)に
感謝の気持ちをうんとうんと込めてこの写真を贈らせていただきたいと思います。

これからもどうぞよろしくお願いいたします。

2007.03.09 インテリアって・・・
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昔、何かの雑誌で書いてあったこと思い出しています。

インテリアショップにきれいな女性が多いわけ・・・
という感じの記事だったと思います。

確かに南青山あたりのインテリアショップに行くと 本当にきれいな女性が多いですね。
しかも若い方だけでなく、30代から60代くらいの方もいらっしゃって、
やはりみなさんとてもきれいな方ばかり・・・

女性はいくつになってもきれいでいたいと願うのは、
皆さん同じだと思うのですが、
その記事によると・・・
ファッションやメイクにある程度自信を身につけた女性は、
次にもっときれいになるために内面を磨くことを強く意識し、
そこから先、二通りの方向性があるのだそうです。

ひとつはフィジカル面に走る方。
身体の内部からきれいになろうとする方向性ですね。
健康器具やサプリメントなどが注目されるのもうなずけます。

そして、もうひとつはメンタル面に走る方。
これには本当に様々な方法があると思うのですが、
なかでも効果が高そうなのは自分の身の回りの環境を変えること。
そして、もっとも身近なのが自分のお部屋のインテリアを変えること
なのだそうな。。。

素敵なインテリアを身にまとうことで、
女性たちが内面からますますきれいになってくれるというのは、
望ましいことでないわけはありません。

世の女性がますますきれいになってくれることを願いつつ・・・

2007.03.07 ちょう吉
20070307201344.jpg20070307201404.jpg

ちょう吉:とうちゃん。おら、すあわせもんだ。

     こったら美人さんにかごまれでよ。

     それというのも、とうちゃんがおすげなく75mmの板厚っつう
     愛をおらに注ぎ込んでくれたおがげだあ。
     

とうちゃん:ほが。えがったなあ。
      とうちゃんはな、おめえにすてやれるごとはそれぐらいすか
      思いづがなかっただはんで・・・
  
      なにすろお嬢さん方のおっとうはヤコブセンとがいうおがだと
      スタルクとがいうおがだときいてよお。
      おめえが肩身のせめえ思いをすねえように
      そりゃあひっすだった。
  
      お嬢さん方にそそのねえようにすねばなんねえぞ。
      とうちゃんがやった蝶ちょのくさび、ちゃーんとつげどげや。
      
  
ちょう吉:とうちゃん・・・・・。。。ぐぐぐ。



(プロフィール)
 ちょう吉:ダイニングテーブル、銀杏(原木施主支給)
      W1800×D750×H700
 とうちゃん:●●○ RE Architectural Design Studio


2007.03.03 みゃーくは今日も、気持ち、いいさ~。
26、27日と宮古島でした。

2日間という時間をつくるために日曜日は出勤。
しかも深夜までの仕事となってしまい一睡もせず、
車で羽田に向かいました。

JVM00008-2.jpg

いつものようにスーパードライホールに「ありがとう」の挨拶をして、
レインボーブリッジを渡るころには夜明けの青がにじみはじめました。
宮古への直行便はほぼ満席。僕は席に着くなり一瞬にして
深い眠りの海に沈みこんでしまったようです。

JVM00008.jpg

3時間ちょっとの睡眠を得て宮古に着き、僕を迎えてくれたのは
目の覚めるような鮮やかな色のブーゲンビリア達でした。
この鮮やかなピンクは花ではなく葉っぱだということを皆さんご存知だったでしょうか?
ピンクの色鮮やかな葉っぱに囲まれて1~3本出ているあまりかわいいとはいえない
部分が花なのだそうです。
(はずかしながら僕は今回初めて知りました。)
その色鮮やかなブーゲンビリアの葉に目が覚めた(ような気がする)僕は、
一息つく間もなく電話攻勢に遭いながらも早々に現場に向かいました。

RIMG0022.jpg

現場では鉄筋で組まれただけの11本の柱体が地面から突き出ていました。
それらはまるで巨大な熱帯性植物がいままさに宮古島の青い空に向かって
発芽しているかのような印象でした。



いったんお昼を挟んで建設会社さんとの打ち合わせを行い、
その後また現場にもどり今回の工事監理業務の細部までを済ませると、
今度はクライアントとの打ち合わせを約4時間。
気付くと時計は夜の8時半をまわっていました。
その後9時頃から建設会社さんと夜のお付き合い。
ベッドに横たわることができたのは実に約42時間ぶりの夜1時頃でした。

翌朝9時からは電気屋さんと水道屋さんとの打ち合わせをそれぞれ
1時間半づつこなした後、
13時40分発那覇経由の飛行機で帰路に就きました。

帰りの飛行機の席についた僕はよほど疲れた表情をしていたのでしょうか?
優しい乗務員さんがひとつだけ列で空いていた席に僕を誘導してくれたのでした。


本当にめまぐるしい1日半でした。
充実感をかみしめることもなく放心状態に陥ってしまった僕でしたが、
本当に久しぶりにゆったりした気分で午後からの帰路の時間を過ごすことができ、
経由地の那覇では家族にTシャツを選ぶ余裕も持つことができました。

そして、那覇から羽田までの飛行機の中でこうしてこの日記の下書きをしている僕です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

それにしても現場というのはいつも戦いです。
そのさなかで七転八倒していた僕でしたが、宮古島の豊かな自然は
まるで何事もなかったかのようにこう言っていました。

「みゃーくは今日も、気持ち、いいさ~。」

ほんと、僕にとっては皮肉ともとれてしまうような気持ちの良さ。
ちょっとくやしい気分の僕はこう返しました。

「・・・なんくるないさ~」

現場はまだはじまったばかり。戦いは夏まで続きます。


(注)みゃーく=宮古

2007.03.03 初日記かいてみまーす。


僕は建築家ではありません。

ただ、建築、そして住まいづくりという仕事を
心から愛している人間のひとりです。

僕のことを「先生」と呼びたがるひとがいるけれど
それは違います。
僕はこれまでに本当にたくさんのことを
お客様をはじめ関って下さったたくさんの方々から
教えていただきました。

そして、きっとこれからも・・・・・

ですから、僕は先生ではありません。

ただ、建築、そして住まいづくりという仕事を
心から愛している人間のひとりです。


最初なので、
今の自分の気分をうんとうんと
掘り下げていったらこんな気分でした。




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